2007年05月31日

サーバー

インターネットでビジネスをするのなら、まずサーバーが必要になります。
では、サーバーとは何でしょう?
サーバーとは、蓄積しておいたデータをインターネットなどを通じて送信するマシンです。
それでは、サーバーを選んでみましょう。
いくつか方法はありますが、お勧めはレンタルサーバーを借りることです。
レンタルサーバーなら、料金もあまりかからずに始められます。
ただ、レンタルサーバーと一口に言っても、どれでもいいわけではありません。
レンタルサーバーにも、ドメインをたくさん作れるとか、容量が大きいなどの特徴があるからです。
もちろん、料金は安い方がよいですが、それだけで選んでしまっては後悔することになります。
初心者には、電話でのサポートを行っているところがお奨めです。
上級者なら、コスト重視で海外のサーバーという選択肢もありますが、使い勝手をためしてから選ぶほうがいいですね。
このごろは、日本のレンタルサーバーも大容量に機能も豊富、マニュアルも初心者向けに作ってあるのに低価格といいことづくめのところが増えてたので助かりますね。
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posted by ハント at 23:35| Comment(0) | 日記

2007年05月17日

フィナンシャルプランナー

目に見える商品なので、試乗したり内装やスタイルが気に入って購入することと思います。では、目に見えない金融商品はどのように選べば良いのでしょうか!?
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フィナンシャルプランナーとは(正確にはファイナンシャルプランナーと言います)、顧客の各家庭の家計や収入、資産、支出などの個人データを見つめなおし、様々な問題点を洗い出し、顧客の意見を十分に聞きながら、家計の改善や見直し、保険の見直し、住宅ローンの借り換えなどライフプランの設計などを行うお金に関するプロフェッショナルと言えます。
これまで「お金の話は、表立ってはしない」時代から、「充実した人生を送るために、お金についてきちんと考え、計画をしよう」と、お金についての意識は大きく流れを変え、「マネープランについては、プロに相談する」という考えが定着しつつあります。
ましてや他の会社の商品を勧めるなど絶対ありえませんでした。
顧客のライフデザインとライフプランの実現に向けて、貯蓄や投資、教育資金や老後資金、また住宅取得のプランなどを顧客に提案していきます。
フィナンシャルプランナーの仕事を一言でいえば、個人が生活をしていく上で必要な経済面の裏づけを作る手伝いやアドバイスをしてくれる人です。
FP自身が金融商品を販売する事も多いようですが、それはあくまでも顧客の利益にかなった商品が提供できる場合のみで、企業の利益で販売することは決してないようです。
フィナンシャルプランナー資格は最近、特に需要が高まっています。
高齢化社会の到来と個人資産の増大などで、ライフプランに合わせた資産設計に関心が高まっており、 特に金融機関や会計事務所に注目されている人気の資格です。
日本では日本ファイナンシャル・プランナーズ協会が認定したFPが平成16年5月現在約13.7万人います。
この傾向は今後もどんどん強くなることが予想されていますので、フィナンシャルプランナー資格取得者の活躍の場はどんどん広がっていくでしょうし、これからの時代は必ずや役に立つ資格です。
一方、実力をつけて独立し、クライアントの「人生」という大きな時間の単位を主軸に、中立的な立場でマネープランをアドバイスするなど、独自の視点で「お金」のサポートをするFP (独立系FP)。
posted by ハント at 21:23| Comment(0) | 日記

2007年05月02日

ブログ

個人や数人のグループで運営され、日々更新される日記的なWebサイトの総称。内容としては時事ニュースや専門的トピックスに関して自らの専門や立場に根ざした分析や意見を表明したり、他のサイトの著者と議論したりする形式が多く、従来からある単なる日記サイト(著者の行動記録や身辺雑記)とは区別されることが多い。
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ブログの歴史や厳密な定義には諸説ありますが、おおまかには、作者がデザインなどをいちいち考えなくても、上から順番に新しい記事が表示されていくホームページ、と考えていいでしょう。
ブログとは、自分で書いた文章や写真などを、簡単な操作で掲載できるウェブサイトのことです。

HTMLなどを知らない初心者でも簡単にホームページが作れ、HTMLを知っている人でも面倒な作業が必要なく、何かホームページに載せたいことがあったら、すぐに作ることができます。
インターネットに接続したパソコンさえあれば、場所を選ばず、記事投稿やブログ管理ができます。毎日必ず日記をつけたい人や、旅行先から更新したい人にはとても便利です。
また、別のブログの関連記事へリンクして相手の記事に自分の記事への逆リンクを掲載する「トラックバック」という機能もあり、興味や話題ごとに著者同士や著者と読者によるコミュニティが形成されている。
「トラックバック」は、関連するブログどうしをつなげるための技術で、従来のホームページの「リンク」が「自分のページ→相手のページ」とリンクを張るのに対して、トラックバックは「相手のページ→自分のページ」と逆方向にリンクする点が違います。
あなたが投稿した記事に、コメントやトラックバックがもらえれば、それが新しいコミュニケーションのはじまり。
アメリカでは「Blogger」や「Movable Type」といったブログ運営支援サービス・ツールが普及しており、ブログを簡単に開設し、記事を追加・更新できる環境が整っている。
ブログを見て、「日記と同じじゃない?」と思った方もいらっしゃるでしょう。
誰でも発信できる情報はあります。そしてその情報を必要としている人は必ずいるのです。
posted by ハント at 23:30| Comment(0) | 日記